ねぶせパーフェクト無償貸出しキャンペーン

傾斜革命。ホール経営を正面から見つめて。

株式会社スリーストン 代表取締役社長 白石光男

ホール経営の実践から生れた「傾斜革命」。

弊社の製品3点セット(どんぴしゃパーフェクト、ねぶせパーフェクト、ダイチョーホーⅣ)は、“安定したホール経営を支援する”というコンセプトを基に開発しました。
弊社は、過去、ホールを経営しておりました。弊社がホールを経営していた時代の経済環境と、現在のホール様を取り巻く経済環境は、比べ物にならない、且つ、想像を絶する程、厳しいものだと思っております。
しかしながら、ホールの経営の肝は、時代は変われど、大幅に変わるものではないと考えています。弊社がホール経営の体験を基に導き出したホール経営の肝は、“計数管理”です。この考えを基に、弊社は、3点セットの開発に至りました。
弊社の製品を導入することによって、“お客様”にストレスを感じさせること無く、安定したホールの経営が出来ると確信しています。また、新装/改装オープン時、玉の出し過ぎの帳尻を合わせる為に、厳しい調整(ゲージ/傾斜)でホールを経営し、“お客様”を逃すことが少なくなる筈です。同時に、“お客様”を、ホール様にとってかけがえの無いリピーターへ変えることも出来ると考えています。

“1台ごとに異なるゲージ”を評価するために。

ご存知の通り、現在のホール・コンピュータのデータは、日々の収支をコントロールする有力な指標です。しかしながら、「将来の経営を見据えたデータ」として捉えることは、『難しい』のではないでしょうか?言い方は悪いのですが、単なる“現象の羅列”、“現象の後追い”、という捉え方しか出来ないのではないでしょうか。理由としては、本来、“計数管理”を行う上での前提となる測定条件(ゲージ/傾斜)が、各遊技台1台ごとに、異なっているからです。当然ながら、いくら測定条件が異なるデータを取ったとしても、取得データに対する評価が出来ません。弊社の3点セットは、本来の意味での“計数管理”を行うことが可能にします。そういう状況を創ることによって、初めて、全国のデータと比較及び適正な調整について検討することが出来るのです。

「傾斜」による計数管理の意義。

将来的には、“計数管理”を行うことによって、ホールの従業員様は、本来のコア業務である“お客様”へのサービスや集客に注力することが出来るでしょう。
業界全体の発展という視点で考えると、他のレジャー産業(ゲームセンター・漫画喫茶・ファミリーレストラン・ファーストフード...etc.)に流れているユーザー様をホール様に取り戻すことにも繋がります。また、他の業界に流れている雇用さえも、ホール様の業界に惹きつけることが可能になるでしょう。 業界の今後が不透明な今だからこそ、新しい発想と方法で、さらなる活気を生み出したいと考えております。

白石社長


どんぴしゃパーフェクト

 


ねぶせパーフェクト

 

 

ダイチョーホーⅣ